2010.09.03 Friday
ポリッシュ
個人的に、クロームよりもアルミのポリッシュが好きです。
磨き込めばクロームよりも高級感のある光り方をしますが、程よく光っている位が好み。
ハーレー純正のアルミホイールは、本当に磨くのが大変ですが、社外の削り出しであれば
コンパウンド入りの磨き剤ですごくきれいになります。
磨きのあとの、腐食しにくくさせるワックスも重要ですね。
ちなみにシリコン系ワックスは、熱に強いのでエンジン周りに最適です。
さて、フロントフォークのアウターチューブですが、場所が場所なだけに錆びやすいです。
一応クリアーがかかっているんですけど、走行中の飛び石などでクリアーにひびが入り、
そこから水や塩などが侵入して、クリアーの内側から腐食が始まります。
こうなってしまうと、いくら上から磨いても無駄。
見た目、相当感じの悪いことに・・・・涙
そんな錆びてしまったアウターチューブを、ある程度よみがえらせることにしました。
バイクの全体のヤレ具合から、あまりピッカピカにしてしまうとバランスが悪いので
ある程度、鈍く光る塩梅を目指して。



近くでみるとまだまだですが、ピッカピカが100だとすると、60位かな?
この車体とのバランスは良いようです。
60だとしても、クリアーを全部剥がしてこれくらい磨いておけば、次回錆びてもすぐ落とせます。
ペイントしちゃうにしても、下地がしっかり乗ることでしょう。
ただ、ここからピカピカにフィニッシュさせるのが、一番難しいんですけどね(汗)
磨き込めばクロームよりも高級感のある光り方をしますが、程よく光っている位が好み。
ハーレー純正のアルミホイールは、本当に磨くのが大変ですが、社外の削り出しであれば
コンパウンド入りの磨き剤ですごくきれいになります。
磨きのあとの、腐食しにくくさせるワックスも重要ですね。
ちなみにシリコン系ワックスは、熱に強いのでエンジン周りに最適です。
さて、フロントフォークのアウターチューブですが、場所が場所なだけに錆びやすいです。
一応クリアーがかかっているんですけど、走行中の飛び石などでクリアーにひびが入り、
そこから水や塩などが侵入して、クリアーの内側から腐食が始まります。
こうなってしまうと、いくら上から磨いても無駄。
見た目、相当感じの悪いことに・・・・涙
そんな錆びてしまったアウターチューブを、ある程度よみがえらせることにしました。
バイクの全体のヤレ具合から、あまりピッカピカにしてしまうとバランスが悪いので
ある程度、鈍く光る塩梅を目指して。
近くでみるとまだまだですが、ピッカピカが100だとすると、60位かな?
この車体とのバランスは良いようです。
60だとしても、クリアーを全部剥がしてこれくらい磨いておけば、次回錆びてもすぐ落とせます。
ペイントしちゃうにしても、下地がしっかり乗ることでしょう。
ただ、ここからピカピカにフィニッシュさせるのが、一番難しいんですけどね(汗)




